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Pane dhiria 

2011, 05. 16 (Mon) 18:03


どっぷりヘビーリピート中の一曲。
民族調楽曲+KAITOの相性は、やっぱり最強だと思います。
物語性のある歌詞もGJですが、一番雰囲気出してる部分が通称「ハナモゲラ語」というデタラメ言語だという事実に吹いたw
現在見れなくなってますが、ニコニコ大百科のこの歌の説明には腹よじれましたww
しかし「ハナモゲラ」をググってみると、由緒ある芸みたいですね。この曲を知る前からどこかで聞いた言葉ですが、どういうものなのかは初めて知りました。
侮れぬ、ハナモゲラ。


1オク下版。
これなら「男性ボカロ」って言える!(原曲は中性ボカロって感じなので)
高音じゃ落ち着かない場合こっちのが聞きやすいと思います。
原曲との「合わせてみた」あればいいのになぁ。


KAIKO版もあった!w
贔屓目抜きにしても可愛い声~♪ちょっとMEIKOに似てるかも?
同じ高音でも原曲とは違う声です。KAITOの芸の幅の広さ、ぱねえ。兄さんの魅力の一つです!



個人的にお気に入りなのが、このがくぽ版と合わせてみたもの。
ナイスの声の相性すっごくいいと思います♪
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